‘未分類’ カテゴリーのアーカイブ

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2012年3月15日

辻村ともこさん来訪

狛江市の市会議員を務める辻村ともこさんが部屋を訪ねてきました。

狛江青年会議所のメンバーとしても活動する保守を自認する人です。

5月11日に調布で行われる青年会議所主催のシンポジウムにパネリストとしての出席要請がありました。

辻村市議は、元バスケットボールの選手だけあって長身の爽やかな女性でした。

私もかつて青年会議所で活動していて、松茸1トンを提供するみのじのみのり祭(人口3万5千人の市で15万人の観光客が訪れるという歴史的なお祭りがはじまり今でも続いている)で日本青年会議所大賞とった経緯があります。

青年会議所活動はややもすると、サークル活動的で批判のまなざしを向ける人がいますが、しかし現実はしっかりと地に根をおろして地道に活動している人がほとんどです。

私もOBとして青年会議所を応援していきます。

 

http://www.facebook.com/furuyakeiji

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2011年12月10日

12月9日で国会が閉会

あえなく12月9日に臨時国会が閉会。

公務員の給与削減法案をはじめ、まだまだ成立を図らなくてはならない法案も、多くが積み残しとなった。人事院勧告の0.23%引き下げと公務員給与削減7.8%はセットで自民党は要求していた。昨今の厳しいご時世で公務員がことさら優遇されている実態を見れば至極当然と思うが、民主党が選挙で全面的に支援を受ける「連合」が反対しているため拒否。7.8% 下げるという、まやかしのもと人事院勧告を廃止して労働組合に労働争議権を与えようとする連合=与党・民主党の魂胆が見え見え。さもありなん。TPPや外 交、税制をはじめ、内政などこれ以上国会を継続すれば厳しい追及を受ける野田総理がドジョウのごとく泥の中にもぐってしまいあえなく閉会。

一川、山岡両大臣 の問責決議可決という内閣にとって深刻な現実。両人は野田総理がいう適材適所とは対極の二人であることは国民も納得。問責は至極当然の結果だ。ちなみに法 案成立率34%は史上最悪とのことだ。外務委員会で強行採決をしようとしたら与党側委員会メンバーが定足数を満たしていないという、国会最終日に発生したドタバタ事件などは、民主党の国対をはじめとする与党の組織がまともに機能していない証拠だ。

これで来年の通常国会まで攻防は先送りだ。既に国民は民主党には「国家」を運営していく当事者能力や危機管理能力がないことは見透かしている。

しかし、まだ自民党への信頼が回復していないことも事実だ。「国家観」を堂々と示し、その具体策を民主党との対比において主張していくことに尽きる。来年は勝負の年だ。

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2011年8月23日

民主党代表選を見ると

 代表選候補の小沢一郎詣でがメディアを賑わせている。これって、20年前に見た光景。かつて自民党幹事長だった小沢氏が総裁候補であった三塚、宮澤、渡辺の三氏を呼びつけて面接した光景とダブって見える。小沢氏と組んだ候補は、完全に破綻したマニフェストを引きずり続けることになるし、政治とお金の問題で批判を浴びるだろう。外国人からの違法献金で外務大臣をやめた前原氏も参戦らしい。反小沢候補は、当選できても水と油の反小沢と親小沢の対立によりいずれも党内運営で行き詰まることが予測される。同じ党にいるのが不思議なくらいお互いにいがみ合っているのに、ただ数を失いたくないという一点で一緒にいるのが現実。

 だからこそ、彼らの作戦は自民党への抱きつき作戦。大連立がささやかれているが、民主党に免罪符を与えて次の選挙であのインチキマニフェストをシャーシャーと変更する口実を作ってしまうだけ。大連立となれば、外交や安全保障、あるいはその他政策的に相容れないもの(たとえば外国人地方参政権や人権擁護法案などなど)へも誘導されてしまう危険性がある。震災対策の協力なら閣外協力で十分にその責務を果たせる。大連立は、閣議で花押を書いて政府の方針に同意することなのだから。また、子供手当ての実質廃止についても、3党(民主、自民、公明)合意をしながら党機関紙に「継続します」なんて書くこと自体、「国家的詐欺」だ。

 本日、岐阜県連で市町村議員を対象に研修会を実施したが、講師として講演した被災地が選挙区の小野寺五典議員は、最近の被災地の方々の発言は大きく変わってきており、早く解散して信を問うてほしい、との声が日増しに強くなっているという。また、被災地での実情をみると選挙は十分に可能だという。NHK世論調査でも大連立は11%にとどまり、解散総選挙を求める声は40%に迫る。総理が変わっても、民主党が抱えている問題は何一つ解決しないのだ。与党としての基本的資質や私が予算委員会にて指摘した民主党の本質的問題(ブログ参照)など、国家を運営していく資格がない政党であることが明らかになった今こそ、すみやかに解散して信を問うべし。

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2011年4月11日

統一地方選挙

【(PR)正論5月号に寄稿しました】

 10日に投開票の統一地方選挙は、自民党が全国的に健闘して、知事選挙では対決型は全勝、県議会選挙も良い結果をもたらした。

 原発事故対応など大震災対策の無能ぶりに象徴されるように、国民に菅政権・与党の危機管理能力の無さへの強い不信感があることは間違いない。

 地元の岐阜県においても、自民党県連会長として最重点選挙区に指定して総力戦で臨んだ中津川市では、2議席とも取ることができた。その結果は、14300、14020、13960票。信じられないような大接戦を制することができた。先週は東京と地元を4往復した甲斐があったと率直に思う。

 結果がでたのは12時過ぎ。当選者陣営の体全体から迸る歓喜の声が激戦を物語っていた。無投票当選した議員の地元挨拶回りは10日以降にしてもらって、徹底的に仲間の候補者の応援に張り付き総力戦で戦ったことも功を奏した形だ。全体的にはほぼ予想通りの結果をだすことが出来た。

 昨年の県連不祥事を改革への転機ととらえ、前向きに取り組んできたことも良い結果をもたらすことが出来たと思う。

 後半戦の市町村議会選挙でも我が党公認・推薦・支持の候補者の全員当選を目指して支援していく。

 *選挙戦の模様は、後日写真でご紹介します。

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2010年5月26日

官邸への申し入れの効果

 先週金曜日に平野官房長官に対して、北朝鮮の制裁強化の16項目を申し入れた(詳細はこちらを参照)。
 この効果か、あるいは総理にとって渡りに船か、今週はじめに政府は安全保障会議を開催し、制裁強化について総理から関係閣僚に指示があったとされている。
 言葉の軽い鳩山総理のことだからどこまで実現するかは定かではないが、全く軸足が定まっていなかった政府としては、少なくとも一歩前進と思いたい。
 北朝鮮は対韓国へもすべての関係を断ち切ると非常識な強硬手段をとることが明らかになった以上、日米韓との連携により厳しい制裁実行や国連安保理での決議の実現、そして中国への結束した働きかけが不可欠だ。
 中国と北朝鮮の関係は、言葉が乱暴だが、ヤクザの親父と出来の悪い息子のような関係で、親子の縁をきることは容易ではない。
 金正日が中国を訪問した時期も計算しつくしていると推測される。
 金正日も後継をめぐって中国ともかなりの駆け引きをしていることは間違いない。
 翻弄されることなくわが国として、厳しい態度で北に臨んでいくことは当然だ。

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2008年10月1日

~お知らせ~

 ○カテゴリー「写真で見る古屋圭司」に地元の活動を追加しました。
 ○カテゴリー「政策・プロフィール」を更新しました。

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2008年9月16日

~お知らせ~

カテゴリーに「写真で見る古屋圭司(東京)」を追加しました。
是非ご覧下さい。
地元版も近日追加予定です。

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2008年7月1日

プロフィール

選挙区
 ・岐阜県第5区(多治見市・土岐市・瑞浪市・恵那市・中津川市)
当選回数
 ・7回(自由民主党)
生年月日
 ・昭和27年11月1日生(57歳)
血液型
 ・B型
趣味
 ・クラリネット演奏
 ・音楽鑑賞

現在の主な役職
衆議院
 ・文部科学委員会 委員
 ・北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 筆頭理事
自由民主党
 ・岐阜県第5選挙区支部 支部長
 ・副幹事長
 ・中央政治大学院 学院長
 ・拉致問題対策特別委員会 委員長
 ・磁気浮上式鉄道に関する特別委員会 委員長
 ・航空対策特別委員会 委員長代理
 ・中心市街地再活性化調査会 会長
 ・電気通信調査会 会長代理
 ・林政調査会 会長代理
 ・中小企業調査会 会長代理
 ・住宅土地調査会 会長代理
 ・地域再生調査会 副会長
 ・文教制度調査会 副会長
 ・総合農政調査会 副会長
              その他多数
その他議員連盟
 ・日本・キューバ友好議員連盟 会長
 ・価値観外交を推進する議員の会 会長
 ・陶磁器文化・産業振興議員連盟 会長
 ・IT安全保障を考える 会長
 ・公共放送のあり方について考える議員の会 会長
 ・商店街を蘇らせる行動政策研究会 顧問
 ・リニア中央エクスプレス建設促進国会議員連盟 幹事長
 ・文化財国際協力推進議員連盟 幹事長
 ・モータースポーツ振興議員連盟 幹事長
 ・消防議員連盟 会長
 ・郵政研究会 幹事長
 ・情報化教育促進議員連盟 幹事長
 ・マレーシア友好議員連盟 副会長
 ・皇室の伝統を守る国会議員の会 副会長
 ・経済活性化税制議員連盟 副会長
 ・北朝鮮に拉致された日本人を早期に救出するために行動する議員連盟
  幹事長

 ・日華議員懇談会 副幹事長
 ・教育基本法改正促進委員会・起草委員会 副委員長
 ・戦災犠牲者の国立慰霊碑建立を目指す議員の会 副会長
 ・がん対策議員連盟 副会長
 ・真・保守政策研究会 副会長
 ・次世代エネルギーシステム推進議員連盟 会長
                           etc…

これまでの主な役職
政府
 ・経済産業副大臣(平成13年5月~14年10月)
 ・法務政務次官(平成7年8月~8年1月)
衆議院
 ・文部科学委員長(平成14年10月~15年10月)
 ・商工委員長(平成12年7月~13年1月)
 ・議院運営委員会 理事(平成11年10月~12年6月)
 ・逓信委員会 筆頭理事(平成9年10月~10年6月)
自由民主党
 ・広報本部長(平成20年9月~平成21年10月)
 ・団体総局長(平成20年8月~9月)
 ・党改革実行本部長代理(平成16年10月~17年7月)
 ・副幹事長(平成15年11月~16年10月)
 ・政務調査会 副会長・幹事(平成12年12月~13年4月、
                      平成19年10月~20年8月)
 ・国会対策委員会 副委員長(平成10年9月~12年6月)
 ・政務調査会 通信部会長(平成8年11月~9年9月)
 ・青年局長(平成7年3月~7年8月、8年1月~8年11月)
経 歴
 ・衆議院議員初当選(平成2年2月)
 ・古屋亨自治大臣 秘書官(昭和59年11月)
 ・安倍晋太郎外務大臣 秘書(昭和59年4月)
 ・大正(現・三井住友)海上火災保険勤務(昭和51年4月~59年3月)
 ・成蹊大学経済学部経済学科卒業(昭和51年3月)
 ・成蹊高等学校卒業(昭和47年3月)
 ・ニューヨーク市立ハイスクールオブミュージックアンドアート入学(昭和42年9月)
 (昭和45年 成蹊高等学校編入学)
 ・ニューヨーク市立リバデイルジュニアハイスクール卒業(昭和42年6月)

著書関連
 ・平成22年 上を向こう、日本(PHP研究所)
 ・平成19年 日本の正道(PHP研究所)
 ・平成18年 教育激変(明成社)
 ・平成18年 危ない!人権擁護法案(展転社)
 ・平成17年 サッチャー改革に学ぶ教育正常化への道(PHP研究所)
 *2010年4月現在

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2007年3月23日

古屋圭司事務所のご案内

kokkai.jpg東京事務所 
東京都千代田区永田町2-1-2 
衆議院第二議員会館440号室
TEL 03-3508-7440   FAX 03-3592-9040
東京への連絡はこちら info@furuya-keiji.jp
恵那事務所
岐阜県恵那市長島町正家1-1-25 ナカヤマプラザ二階
TEL 0573-25-7550   FAX 0573-25-6676
地元への連絡はこちら  ena@furuya-keiji.jp
多治見事務所
岐阜県多治見市白山町1-15 サラームコロ1階
TEL 0572-24-3666   FAX 0572-23-6994

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2005年10月4日

古屋圭司の政策2009


日本は、他の国にない強さをもった国です。
例えば、勤勉な国民、優秀な技術、安全な社会、高い技術を誇る中小企業群、大きな個人資産など。
しかし今、日本人は自信を失っています。何故か。
それは「改革」の歪である深刻な格差社会をつくってしまったこと、昨年来の金融危機による急激な日本経済の停滞、社会保障制度がこれから立ちゆかなくなるのではないかとの不安など。
私、古屋圭司は、これらの不安を政治主導の政策の実行により、今の日本人に一番必要な自信・活力・夢を取り戻したい。
「活力・自信に充ちて誰もが誇りを持てる郷土、良き伝統や歴史を大切にし、世界から尊敬される国づくり」に全力を尽くします。


活力・自信を取り戻すために

  • 財政均衡化の大目標は掲げつつも、その運営は弾力的に行う。
      喫緊の最優先課題は、景気対策である。内需を拡大し、活力の源泉であ
      る中小零細企業の元気を取り戻すため、技術革新・意識改革・金融対策・
      人材育成・新分野進出支援など、競争力を身につけるための総合的支援
      を行う。

  • 投資減税、先端技術開発支援などを含め投資効果の高い公共事業など、
      財政出動も躊躇することなく政策総動員で日本経済停滞からの脱却を目
      指す。

  • 守るだけの農林業から、安心安全の農産物の輸出をも視野に攻める農林
      業にする。水田の徹底活用など、まずは食料自給率を50%にあげること
      を目指す。厳しい環境下にある建設業の、農業などの新分野進出への支
      援。また、農商工連携を推進する。

  • 太陽光発電や燃料電池の開発・実用化など、新エネルギーの積極的推進
      により環境対策と新産業の育成を図る。

  • 少子高齢化を新たなビジネスチャンスと捉え、生涯現役として元気に働く
      ことが可能な社会システムの構築を目指す。

  • 日本が誇る世界最先端の技術を駆使し、大深度地下を活用したリニア方
      式による中央新幹線の実現。我が国で実用化し、その上で世界に技術輸
      出を目指す。


  • 公正で安心な社会の確立ために

  • 国民が安心し、信頼できる社会保障制度の確立を目指す。
      中福祉-中負担による国民皆年金、皆保険の維持。
      産科、小児科などの医師不足、医師偏在を解消し、地域医療を再生する。
      介護人材の確保や介護労働者の処遇改善をはじめとした介護保障の充
      実。

  • 国民視線で働くための公務員制度改革の断行。公益法人や独法改革など
      徹底的な行政改革を行い、行政の無駄をゼロに。

  • 小さな政府を実現するための前提として、まず国会議員の定数を衆議院
      300人、参議院100人へ大幅に削減。その一方で、立法機能強化のた
      めの支援を充実させ、政治主導の政策を実現する。

  • 消費者の視点にたった「食の安全確保」を徹底するとともに、チェック体制
      の抜本的見直し。

  • 安心安全神話復活のための、徹底した治安・防災対策や小中学校の耐震
      化の徹底。


  • 誇りを持ち、尊敬される「国と郷土」のために

  • 日本の唯一の資源は「人」。
      日本人としての誇りと国際感覚を兼ね備えた人材の育成。
      改正教育基本法の理念に基づき、公教育を根本から再生するとともに、高
      等教育の充実や私立学校への支援の充実を図る。

  • 農山村は日本の精神文化の原点。農山村を荒廃から守り、我が国が
      持つ文化、歴史、伝統を継承させるとともに、国民が共有できる価値
      観の醸成を計る。

  • 外交政策は、国際協調を基調としつつも、国益を堂々と主張する。
      日米同盟関係を堅持すると共に自らの国は自ら守るという自覚を大
      切にする。積極的な国際貢献を行う。
      エネルギー・食料を含めた総合的安全保障体制を確立する。

  • 国民的議論を喚起し、21世紀にふさわしい憲法の改正を目指す。

  • 北朝鮮による拉致は国家テロである。毅然たる態度で臨み、拉致問題
      の完全解決なくして、北への支援は絶対におこなわない。


  • 我が郷土、東濃発展のために

  • リニア方式による中央新幹線を早急に着工。
      東濃に停車駅や関連施設などを建設し、広域的な地域活性化のグランド
      デザインを策定、環境と最先端技術が調和する21世紀型の街の形成を
      計る。

  • 日本の文化ともいえる伝統的地場産業である陶磁器産業を守る。
      そのために、高付加価値化や観光産業の推進、世界的な「和」ブームを
      捉え、新興国への輸出のための新たなマーケットの開拓の支援、環境に
      やさしい商品の販売チャネル強化への支援、ブランド化支援、技術革新
      支援、保証などの金融支援など、県とも連携して総合的支援を実行。

  • 東濃地域を新エネルギー特区に。
      東部地区の豊富な森林資源バイオマス資源を活用。燃料電池や太陽光を
      中心とした新エネルギー自給型のモデル地区を目指す。
      環境調和型のエネルギー関連新産業の創生と育成により、裾野の広い新
      たな産業構造転換を目指す。

  • 東濃西部の陶磁器産業の中に点在する窯めぐりや、東部の歴史的遺産
      などを広域的に結び、県・市・関連事業者・NPOなどと有機的な連携を図
      り、滞在型の観光圏整備を推進する。

  • 地産地消を推進する農業へ。
  • 京都議定書に規定する森林による3.9%CO2削減に照らし、間伐の推進
      をはじめ、林業も外国材に負けないコスト、量を確保できるようなシステム
      など、国産材の優位性が活かせるような総合的な構造改革を目指す。

  • 安心安全の観点から、全ての小中学校の耐震化を早急に進める。

  • 地域発展の基盤となる交通アクセスの整備の推進。