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フジテレビ「新報道2001」でウイグル問題、中国大使の書状についての取材を受けました。

5月20日(日)7:30~8:55

日曜の朝ですので、ぜひご覧いただければと思います。

昨日は、地元で年に一回のリニア中央新幹線の期成同盟会総会が開催された。

滞在時間は一時間ほど。

私は超党派リニア議員連盟の幹事長と自民党磁気浮上式鉄道特別委員会の委員長を務めているが、長年このリニアプロジェクトに携わってきた。

地元駅負担問題も解決して2015年の着工目指して順調に推移している。開業の2027年までにアクセス整備はもちろんのこと、特別立法など主要企業の本社機能を誘致するための戦略を立てていきたい。

これにより「人」が新たに移住して、職住接近の自然を満喫できる広々とした敷地と家を持つことが可能となる。まさに21世紀型のスローライフの実現だ。

それに伴い、住宅政策も大きく転換していくチャンスだ。

このことは改めてブログに記したい。

また、災害対策の視点からも無利子融資などを活用して、前倒しで完成させることも重要。

首都機能のバックアップ機能としても有力だ。

こんな挨拶をさせていただいた。

今週の「自由民主」に、私が学院長を務める中央政治大学院の特集が掲載されました。

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財界にっぽん 2011.10 でインタビューを受けました。

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メディアでも大きく取り上げられた民主党による「子供手当ては継続します」というインチキ広報。かつて私は、麻生内閣のときに自民党の広報本部長を務めていたが、今回のようなでたらめな広報はとてもやれなかった。
さすが民主党というか、政権与党の自覚の欠片も感じられないというか、開いた口が塞がらない。
なお、ノンフィクション作家の大下英治氏が、私が取り組んだ自民党広報について、他党の広報戦略も含めて取材したものを「権力奪取とPR戦争~政治家という役者たち~」と題して勉誠出版より出版されている。ご興味のある方はぜひご一読を願いたい。

NHK放映のもと、去る19日に続き、菅総理・民主党・地方議員が北朝鮮と関係の深い政党や関連団体に総額3億円近い巨額の寄付をしていた問題について、8日の予算委員会にて管総理に厳しく迫りました。

菅総理はまともに向き合うことなく暖簾に腕押しの答弁に終始しました。しかし、テレビを通じて民主党が抱え込んでしまった本質的問題を理解できたのではと思います。

 

これは、単に政治と金の問題を超越した深刻な問題であり、管総理はもちろんのこと、民主党そのものが政権を担当する資格がないことを象徴しています。

詳細は議事録、YOUTUBEなどをご覧ください。

読売新聞(8月9日朝刊)

<予算委員会のパネル>

  ①地方議員の多額の寄付・・その原資は一体どこから

  ②現在、判明している市民の党と関係のある民主党国会議員

  ③地方議員16名の市民の党系、民主党国会議員への寄付の実態

19日に予算委員会で追及した、菅総理の献金疑惑について、超人大陸で改めて述べました。同様に、他の議員も超人大陸で、この問題について追及しています。是非ご覧ください。

超人大陸 

「次々と出てくる献金疑惑 2億ものカネが民主党から北朝鮮系団体に」

自民党「Cafe Sta(β)」に出演しました。

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「菅総理と”市民の会”巨額献金問題を斬る!」

県連会長としてのコメント(中日新聞)

昨今はメディアで大連立や菅総理に替わり谷垣総理説などが流れている。 

私はこれを決して否定するものではないが大連立は手段の問題。 

我々は、あくまでも歴史的な危機に対応するためオールジャパンでこれを克服するのが目的だ。