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      <title>古屋圭司通信</title>
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      <description>衆議院議員　古屋圭司のブログへようこそ</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>臨時国会開会</title>
         <description>　本日より、臨時国会が開会された。

　といってもたったの8日間。

　実質的に審議できるのは、 8月2日から5日までの4日間。

　衆参ねじれ現象のもとでの国会。いよいよ我々野党の真価がとわれる国会だ。

　私は、初当選以来開会式に先立つ天皇陛下のお出迎えとお見送り、そして、天皇陛下ご臨席のもとでの開会式は欠かさずに出席している。

　今日も、新たに参議院に当選した新人議員が多く出席していたが、初心を忘れずに必ず開会式に必ず出席することを望んでいる。

　さて、3日に衆議院の予算委員会が終了後には、拉致問題特別委員会を開催することを決定した。

　金賢姫氏の来日や政府の拉致問題への取り組み方針などを家族会の増元氏を参考人としてお呼びしたいと考えている。本人は了解しているものの、与党が腰が引けていて実現できるかは不透明だ。なぜ消極的なのか、負い目があるからではと思われても仕方あるまい。</description>
         <link>http://www.furuya-keiji.jp/2010/07/post_302.html</link>
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         <category>議員活動</category>
         <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 17:11:02 +0900</pubDate>
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         <title>古田知事と谷垣総裁に要望</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2010_07280059-2.JPG" src="http://www.furuya-keiji.jp/images/2010_07280059-2.JPG" width="250" height="139" />　２８日に、古田知事をはじめ岐阜県議会渡辺副議長や関係者が、自民党本部をたずね、谷垣総裁に先の豪雨災害についての支援を要請した。

　最近の災害は、局地的に短時間の猛烈な豪雨による被害が全国的な傾向だ。岐阜県も例外ではない。

　可児市と八百津町では、残念ながら尊い人命が奪われてしまった。

　従来の激甚災害指定の要件には想定されていない要素を新たに加えることが必要だ。

　早速来週行われる予算委員会において、谷垣総裁自ら提言をしてもらうように要請をした。]]></description>
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         <category>議員活動</category>
         <pubDate>Fri, 30 Jul 2010 10:13:46 +0900</pubDate>
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         <title>金賢姫来日は、政府のパフォーマンスか</title>
         <description><![CDATA[超人大陸出演
<a href="http://www.choujintairiku.com/furuya/furuya5.html">金賢姫来日は、政府のパフォーマンスか</a>]]></description>
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         <category>議員活動</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jul 2010 10:58:12 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>多治見市が暑さ日本一！</title>
         <description>　埼玉県の熊谷市と一番を競っている多治見市。

　私の選挙区で一番人口が多い市だ。

　ワイドショーでも両市を比べて煽っている報道。ＴＢＳ系列の「朝ズバッ！！」では、司会のみのもんた氏が7分にもわたって両市の暑さを紹介。考えようによっては大変な宣伝効果だ。

　この時間帯だと一分間で1500万円程度のＣＭ料がかかるという。7 分にすれば締めて1億500万円 。熊谷と半々としても5000万円余り。

　これだけの宣伝をタダでやってくれたのだ。

　昨日夕方には、多治見市で街頭演説を同志県議会議員や市議会議員らと行った。

　六時すぎてもさすがに暑い。汗が吹き出てくると不思議に演説にも力が入る。通勤帰りの方が何人も足を止めて聞いてくれる。ありがたい限りだ。

　30日からは国会が始まる。6日までの短い期間だが予算委員会など徹底的に論戦を挑んでいきたい。</description>
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         <category>選挙区関連</category>
         <pubDate>Sat, 24 Jul 2010 12:29:04 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>キム・ヒョンヒ来日に思う</title>
         <description>　２０日から２３日までキム・ヒョンヒが来日した。

　彼女は、１９８７年の大韓航空機爆破事件の実行犯であることを忘れてはならない。韓国に捕らえられたあと特赦となった。

　確かに、拉致問題がややもすると国民の関心が薄れている中での来日であり、関心を再び呼び起こしたことは評価するが、何ゆえ政治資金問題で何一つ説明してない鳩山氏の別荘でやるのか。理解に苦しむ。そして、あの特別待遇や警備費用も問題だ。

　今回の会談では、新たな事実は判明していない。２回にわたるキム・ヒョンヒに対する警察聴取にて、キム氏は既に詳細を話していると、２１日夜に面会した田口八重子さんの息子である飯塚耕一郎氏に話している。

　家族会や救う会は、当初から「もしキム氏来日の際には公の場に出してほしい」と強く要望していた。韓国では公の場に出て話をしているのに、日本では認められないとは日本政府の弱腰との謗りは免れない。国会の拉致特別委員会で参考人質疑などが実現できれば、少しは意義があっただろうが、今回の来日は、拉致問題の解決のためというよりも、政権が変わってから、現政権では拉致問題の基本方針すら決まっていない現実をみれば、パーフォマンスであるといわれても仕方がない。

　被害者家族との面会なら、韓国に訪問することで可能だ。今回の異常な報道から開放されて、政府認定以外の特定失踪者の代表も含めてじっくりと話をすることができるのではないか。

　もちろん家族会の皆さんと面会したことは、家族の皆さんの心情を思えばよかったと思う。ただし、情報の専門家を同席させていないのは、戦略的には失敗だ。

　ヘリコプターで観光を兼ねて移動したことなどはナンセンス。韓国では、大韓航空機爆破の実行犯で、多くの犠牲者をだしていることを配慮すべきで、国際的には理解しがたい話だ。

　２２日夜に、キム・ヒョンヒとの会食で、拉致議連の平沼赳夫会長が議連を代表して出席する際にも「元テロリストとの会食は気乗りがしない」との言葉は今回の来日の問題を象徴しているのではないか。</description>
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         <category>議員活動</category>
         <pubDate>Fri, 23 Jul 2010 16:53:09 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>参議院選挙から二週間近く経過した</title>
         <description>　いまだに参議院議長や議院運営委員長の行方は決まらない。

　自民党内の人事にしても当初は林芳正氏を参議院会長という案が出たにもかかわらず、長老たちの反対でひっくり返りそうな情勢。１２日まで先送りとのことだ。与党と真剣に戦わなくてはならないときに内輪もめしているようではなんとも迫力不足。


　国会日程が決まりそうだ。

　予算委員会は、衆参で２日ずつ。谷垣総裁と石破政調会長が質問に立つ予定。徹底的に管新総理を追及してほしい。


　今週は、県連会長として渡辺たけゆき新参議院議員と挨拶廻りに同行。

　朝は街頭演説に始まり、猛暑の中、地区の県議会議員らとまわった。やはりこのような対応が今後に効いてくるのだろう。


　キムヒョンヒは、軽井沢の鳩山別荘に滞在して、拉致被害者家族の皆さんと面会を続けている。なぜ、鳩山別荘に滞在なのか。全く根拠がない。おそらく新たな情報はもたらされないだろう。与党や中井大臣のパーフォーマンスといわれても仕方がないのではないか。</description>
         <link>http://www.furuya-keiji.jp/2010/07/post_297.html</link>
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         <category>議員活動</category>
         <pubDate>Wed, 21 Jul 2010 09:57:33 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>参議院選挙を終えて</title>
         <description>　法律に基づき、参議院選挙中はブログの更新を控えていましたが、昨日選挙の結果がでましたので再開します。
（なお、選挙中の様子は改めて写真等でご紹介します。）


　民主党惨敗の結果となったが、まだ決して自民党がＹＥＳと認められたわけではないと我々はまずはっきりと認識すべきだ。

　我が岐阜県では、公募候補である渡辺氏が圧勝したが（有力候補が3人出て、得票率４４％）、全国でも公募候補で 30代、40代の候補者が健闘した事を見ても、やはり自民党が変わったという姿勢を明確に示すことが何よりも大切だ。

　私が院長を務める中央政治大学院や全国で設立が進んでいる地方政治学院を徹底的に充実させて、今後の各級選挙の志のある候補者の発掘と育成を図ることが重要だと改めて認識している。

　参議院において与野党逆転状態（いわゆるねじれ）となる国会が主戦場となる。

　まずは、絶対に議長と議院運営委員長を取るべし。

　ほかの委員長などは譲歩しても絶対にこの２つは譲ってはいけない。

　さあ、これから攻守所を入れ替えて徹底的に戦う野党として、自民党はその存在感を示していかなくてはならない。

　ところで、今日は朝から岐阜市内の各団体を渡辺氏とあいさつ回りに動いた。

　やはり圧勝したあとのこともあり皆反応は良い。「自民党頑張って」という励ましに、勇気付けられる。野党の立場でありながら、応援していただいたことに感謝、感謝。日頃からの信頼関係が物をいう。</description>
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         <category>議員活動</category>
         <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 18:55:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>いよいよ参議院選挙の公示</title>
         <description>いよいよ参議院選挙の公示となりました。

参議院選挙の必勝を期し、

公選法により選挙期間中のブログの更新を控えさせて頂きます。
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         <category>議員活動</category>
         <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 14:59:18 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title></title>
         <description><![CDATA[<strong>元航空幕僚長の田母神俊雄氏</strong>をお招きして古屋圭司政経ﾌｫｰﾗﾑを開催します。


と　き：平成２２年８月２日（月）　１１時３０分より
ところ：グランドプリンス赤坂（旧赤坂プリンスホテル）　別館１階「グリーンホール」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　東京都千代田区紀尾井町１−２


参加ご希望の方は、有料の会ですので詳しいご案内を改めてさせて頂きます。
古屋圭司事務所までご連絡下さい。

古屋圭司事務所　
TEL：　０３−３５０８−７４４０　　　　　mail：　h04046@shugiin.go.jp

＊本会は「政治資金規正法第８条の２」に基づく政治資金パーティーです。]]></description>
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         <category>　＜お知らせ＞</category>
         <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 12:37:50 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>あっという間に国会閉会</title>
         <description>　管政権が発足してたった一週間余りで、なんの議論もなく強引に国会を閉会させた。新内閣になって予算委員会も開かないというのは前代未聞だ。また、通常国会の法案成立率も戦後史上最低というおまけもついた。

　政権発足の記者会見では「最低不幸社会」を目指すとしながら、この「最低不幸社会」は社会主義的だとの批判があると所信表明ではすんなりと削除した。その所信表明も自民党や他党の政策を盗んでいるのは明白である。

　さらには、昨年の詐欺マニフェストを大幅に修正した公約をみても、やはり管氏の「当面主義」の面目躍如だ。

　ぶら下がり会見では、「議論はこれから選挙になればテレビとかいろんな場面でたくさんありますから」と言い放つ見識を疑う。

　「すべてが選挙」の小沢氏を排斥しながら支持率が高く、ボロがでないまえに閉会させるという参議院選挙のみを意識したやり方である。荒井、蓮舫大臣の事務所費問題は、かつての自民党政権ならば、すぐさま辞任しており、まさしく「臭いものに蓋」である。

　一方では、口蹄疫問題は深刻状況だ。

　九州から本州を始めとする他の地域に広がる危険性は大きい。

　10年前に我々自民党政権で同様な事態に直面したときは、徹底した初動対策で被害を最小限に抑えたのだ。かつてイギリスでは口蹄疫対策のため、総選挙をも延期して対応した。管氏がイギリス型な議会を目指しているとしているが、ならばしっかり国会を延長して「口蹄疫特別委員会」を作り、対策に万全を期すべきだ。ましてや選挙となれば、人や車が往き来する事態を考えれば被害拡大の危険性は増大するのだから。

　もちろん口蹄疫以外のことも、会期を延長すればこの間に国会でしっかりと議論できるのだ。

　今日、自民党は参議院選挙の公約を正式発表する。あえて民主党の発表と同日にぶつけた形だ。V字回復した新内閣だが、その実態を皆さんに認識していただきたい。

　そのためにも我々は、7月11日投票の参議院選挙を、眥を決して戦い抜く決意だ。</description>
         <link>http://www.furuya-keiji.jp/2010/06/post_294.html</link>
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         <category>議員活動</category>
         <pubDate>Thu, 17 Jun 2010 11:02:16 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>「正論」HPで三原じゅん子さんと対談しました。</title>
         <description><![CDATA[「<a href="http://www.sankei.co.jp/seiron/">正論</a>」の公式ホームページ内の企画で、三原じゅん子さんとの対談を行いました。
「正論」公式ホームページ<a href="http://seiron.iza.ne.jp/">編集部ﾌﾞﾛｸﾞ</a>に掲載されていますので是非ご覧下さい。

<a href="http://seiron.iza.ne.jp/blog/entry/1654352/">「”突っ張り”三原じゅん子が政治家をめざす本心はpart1」</a>
<a href="http://seiron.iza.ne.jp/blog/entry/1654763/">「”突っ張り”三原じゅん子が政治家をめざす本心はpart2」</a>]]></description>
         <link>http://www.furuya-keiji.jp/2010/06/hp.html</link>
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         <category>議員活動</category>
         <pubDate>Tue, 15 Jun 2010 13:04:30 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>天皇皇后両陛下が岐阜県御来臨</title>
         <description>　天皇皇后両陛下が、１２日の岐阜グランドホテルの歓迎レセプションならびに１３日の「第３０回全国豊かな海づくり大会」にご臨席のためご来県された。

　全国で海無し県が８つあるが岐阜県はそのひとつ。美しい森と川が豊かな海を育むというコンセプトのもと、海無し県では初の岐阜県開催となった。

　１４日には、私の地元にある陶磁器試験場セラテクノ土岐をご視察された。我々県民にとっても、また地元東濃にとってもこの上ない名誉なことだ。

　歓迎レセプションに先立つ奉送迎にも参列させていただいた。１５年前に法務政務次官を務めた際にも、高検検事長の陛下への「言上」の司会進行役という貴重な経験をさせていただいて以来、経済産業副大臣の認証式をはじめ天皇誕生日などたびたび陛下とご一緒する栄誉に浴する機会をいただいているが、改めて心から敬意を表したいのは陛下の常に国民を思うお気持ちと謙虚なお振る舞いやお言葉だ。

　ご健康にはご留意の上、我々日本国民統合の象徴としてご活躍されることをひたすらお祈り申し上げる次第だ。</description>
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         <category>議員活動</category>
         <pubDate>Mon, 14 Jun 2010 17:11:36 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>今週の活動</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2010_06100003-2.JPG" src="http://www.furuya-keiji.jp/images/2010_06100003-2.JPG" width="322" height="159" />「頑張れ日本！」会長の田母神俊雄氏はじめ、著名人が呼びかけ１０００名以上の今の民主党政権に危機感を持っている国民の集いが開催され、創生「日本」の副会長として登壇・挨拶をしました。


<img alt="2010_06100027-2.JPG" src="http://www.furuya-keiji.jp/images/2010_06100027-2.JPG" width="330" height="151" /><strong>拉致緊急集会開催</strong>。
日比谷野外音楽堂において、緊急集会を開催。拉致議連幹事長・自民党拉致問題対策特別委員長として挨拶しました。集会後は、国会周辺でデモ行進を実施。


<img alt="2010_06100009-2.JPG" src="http://www.furuya-keiji.jp/images/2010_06100009-2.JPG" width="346" height="233" />創生「日本」とたちあがれ日本、日本創新党は、党派を超えて、参院選民主党単独過半数阻止のため共同行動を起こすべく「日本を救うネットワーク（救国ネット）」を立ち上げ、その発表記者会見を行いました。


<img alt="創生日本街頭演説.bmp" src="http://www.furuya-keiji.jp/images/%C1%CF%C0%B8%C6%FC%CB%DC%B3%B9%C6%AC%B1%E9%C0%E2.bmp" width="240" height="277" />池袋東口において、創生「日本」街頭演説を開催。
これまで渋谷、新宿と創生「日本」は街頭演説を行ってきました。
今後有楽町、埼玉県川口市と予定をしています。]]></description>
         <link>http://www.furuya-keiji.jp/2010/06/post_291.html</link>
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         <category>議員活動</category>
         <pubDate>Fri, 11 Jun 2010 18:16:12 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>解散総選挙が当たり前</title>
         <description><![CDATA[<strong>超人大陸に出演しました。テーマ<strong>「解散総選挙が当たり前」</strong>

<a href="http://www.choujintairiku.com/furuya/">超人大陸　古屋圭司のページ</a>

<a href="http://www.choujintairiku.com/top3.html">超人大陸HP</a>]]></description>
         <link>http://www.furuya-keiji.jp/2010/06/post_290.html</link>
         <guid>http://www.furuya-keiji.jp/2010/06/post_290.html</guid>
         <category>議員活動</category>
         <pubDate>Thu, 10 Jun 2010 09:22:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>＜お知らせ＞</title>
         <description><![CDATA[明日６月１０日、拉致緊急国民集会と創生日本街頭演説で挨拶します。
皆さんのご参加をお待ちしております。

<strong>６月１０日（木）
　１４時　拉致緊急国民集会（日比谷野外音楽堂）

　１６時　創生『日本』街頭演説（池袋駅東口）</strong>]]></description>
         <link>http://www.furuya-keiji.jp/2010/06/post_289.html</link>
         <guid>http://www.furuya-keiji.jp/2010/06/post_289.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Wed, 09 Jun 2010 17:04:28 +0900</pubDate>
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