古屋圭司通信

6月30日に火山噴火レベルが3に引き上げられて以来、いわゆる風評被害が深刻な状況となっている。火山議連(会長:古屋圭司)と政調会の火山対策特別委員会合同で視察と関係者との意見交換を実施。

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当初メディアは「箱根噴火」と報道されたため、あたかも箱根全体が危険との印象を持たれてしまったと、関係者の言。正しくは大涌谷。

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関係差者との意見交換では、金融支援や風評被害対策、立ち入り制限により源泉のメインテナンスもできない状況なので、その実態調査の支援などの要望をいただく。早速できる限りの支援を約束する。

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